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    観光活性化マザーファンドと北洋銀行を引受先とする第三者割当増資を実施

    北海道札幌市を拠点としてインバウンド(訪日外国人旅行者)に特化した飲食店を運営する株式会社グラフィックホールディングス(本社:北海道札幌市、代表取締役:山本 壮一、以下「GH」)は、この度、観光活性化マザーファンド投資事業有限責任組合(※)、株式会社北洋銀行(本社:北海道札幌市、取締役頭取:石井 純二、以下「北洋銀行」)を引受先とする第三者割当増資を実施致しました。今後は両社が有する豊富な知見とネットワークを活用して、インバウンドに特化した飲食店を全国展開して参ります。

     (※)観光活性化マザーファンド投資事業有限責任組合は、株式会社地域経済活性化支援機構(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:今井 信義、以下「REVIC」)、株式会社日本政策投資銀行(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:柳 正憲、以下「DBJ」)、株式会社リサパートナーズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:枩山 聡一郎、以下「リサパートナーズ」)が観光産業を通じた地域経済の活性化を目的として組成した、地域活性化ファンドです(以下、「観光活性化マザーファンド」)。

    グラフィックホールディングスは2003年の創業以来、お客様にグラフィックデザイン、アパレル、飲食、美容といった様々な角度からサービスを提供することにより、業種の垣根を超えた価値の創出にチャレンジして参りました。創業10周年を迎えた2014年からは、新たなチャレンジとして、インバウンドに特化した飲食店を開業。日本が「観光立国」を標榜し、2020年には4,000万人のインバウンド受け入れを目標に一歩を踏み出したいま、グラフィックホールディングスは日本にお越し頂いたインバウンドのお客様に、「食」を通じて日本の魅力と文化を発信して参ります。

    以上

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    北洋銀行のプレスリリース

    地域経済活性化支援機構(REVIC)のプレスリリース

    日本政策投資銀行のプレスリリース

    リサパートナーズのプレスリリース